« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »

2006年8月

2006年8月31日 (木)

猫バカ道 ~猫川柳・アイシアの陰謀~

最近、どっぷり猫バカ道をひた走っているオレンジですが、リアル生活はちょこちょこ忙しくさせていただいております。秋風も吹きはじめ、コオロギやら鈴虫やら鳴いてます。日本の秋は風流で良いですなぁ。(しみじみ)

さて、近況報告です。
オレンジ家の2代目ツバメ、無事巣立ちました!!・・・・が、一部(2、3羽)出戻ってます(^_^;)どーゆーこと??夜だけですが居ます。ねぐらにされてます。これではほんとに掃除ができん!いつまで居るんだろか?10月ころまでかしら?

7月中旬に『ウッ!』ときた夫は元気にしております。嘘のようです。汗)
おなじく7月下旬に貰い事故した姉は入院していますが、リハビリも始まり日に日によくなってきております。その内退院できるかもとちょっと期待しています。
そんな訳で、まぁ、ぼちぼちやっております。

近況報告が長くなりましたが(^^ゞ

前回の記事でこうめさんに『猫川柳』なる本があることを聞きました。
さっそく、アマゾンにチェックしにいっていました。
表紙でやられました。笑)実にいい感じです。
きゃんべる。さん同様、「まずいな~~」です。ツボにハマりそうです。
先日もyannさんちで『猫川柳』ごっこをしてきたばかりです。

77780143 ←猫川柳(激闘編)

, うちに出入りしている野良のゴンにそっくりです。爆)
 この、にゃん相。。

,

,

,

77780221 ←猫川柳(暴走編)

, この子は、以前我が家に出入りしていたパンダちゃんにそっくりです。笑)
へへ、かわいいです。(*^_^*)

, この2冊のほかに、純情編もあるようです。

,次回、本屋さんに行ったら探します!

,

それと、前回すみさんに教えていただいた、キャットフード会社のCMです。
宮城では、流れていないような・・・・。それとも私のタイミングがわるいんでしょうか(^_^;)

金缶・黒缶でおなじみのアイシアです。陰謀としか思えぬこのCM。
以前、某キャットフード会社のCMで「猫まっしぐら!」といってましたが、このCMは私がまっしぐら!
『猫の王国』  恐るべし(ーー;)

Page_image めくるめく (=^・^=)たち。メロメロです。
ロングバージョンはヘロヘロになります。

癒されること間違いなしです。ネコ好きにはたまりません。ジュルジュル♪

猫の王国へさあ、どうぞ!そしてロングバージョンを迷わず選んでくださいませ。
http://www.cat-kingdom.com/cm/index.html

           

| | コメント (10) | トラックバック (1)

2006年8月28日 (月)

猫バカ道 ~通販生活~

Dvc00007_3 オレンジ家に『通販生活』が届いた。

←これが来ると「秋だな~。。」と感じる。

何故かというと、『通販生活』は、年4回発行で”春号””夏号””秋号””冬号”とあるからだ。

この雑誌とはじめて出会ったのは、婦人科の待合室だった。

以来、定期購読している。ありがたいことに、1年分720円のところ2年継続すると2年分で千円である。なんと太っ腹。笑)

どれどれ、へぇ~!。ふんふん、ほ~~。っとすばらしい商品に感心しつつ、買わない(^_^;)滝汗)

お楽しみは・・・・、

Dvc00005_4 ←『ネコマンガ』のコーナー。

これを読みたいが為に『通販生活』を購読しているという
本末転倒な猫バカなおはなしです。ハイ(^^ゞ

,

,

Dvc00004_1 毎回、楽しみにしております。

今回”秋号”は『ネコマンガ』人気につき増ページ特集とのこと。

,

Dvc00003 闘病生活で疲れきっていた私を癒してくれたのが

この『ネコマンガ』です。

ぷっ!^m^ と吹いたり、ニヤけて"^_^"みたり・・・。

機会がありましたら、手にとってみて下さいね。

ネコマンガのほかにカミさん川柳も楽しゅうございます。

| | コメント (17) | トラックバック (0)

2006年8月22日 (火)

ルドルフとイッパイアッテナ?

『ルドルフとイッパイアッテナ』という本を読んだことがありますか?

この本は猫自身が執筆しています。(設定ですけど♪)

物語をざっくりとお話しますと、
『ルドフル』は黒猫です。家ネコでしたがある日、トラックの荷台に乗ってしまい、たどり着いた町で野良猫のトラ猫と出会います。『ルドルフ」』はこの野良猫に名前を聞きます。トラ猫は「(自分の名前は)いっぱいあってな」といいました。すると『ルドルフ』は、「いっぱいあってな」をトラ猫の名前だと思い込みます。そんな二人のお話です。

一冊目のお話では・・・
『ルドルフ』は『イッパイアッテナ』に字を教えてもらったりとさまざまな事を教えてもらって、岐阜県の自分の家にトラックを乗り継いで帰えって行きます。・・・

そんな物語です。興味ある方はぜひお読みください。

406133505709_ss500_sclzzzzzzz_v105660176 406133509x09_scmzzzzzzz_1 406133521909_ss500_sclzzzzzzz_v105660176

*

*

*

*

↑3冊ございます。買うほどでも無いな~。などと思っているあなた!
図書館の児童書コーナーにも置いてあります。

表紙は、けっこうイカツイ『ルドルフ』ですが、みなさんそれぞれ自分の好みの黒猫を想像してお読みいただくとより一層楽しめます。(^^)

そんな訳で、オレンジ家の家ネコ「ルドルフ」とノラ猫「ゴン」改め「イッパイアッテナ」をご覧下さい。(=^・^=)

2006062651

←オレンジ家の家ネコ 正真正銘の『ルドルフ』です。

*

*

Dvc100041_3 ←オレンジ家に出入りしているノラ猫『イッパイアッテナ』
確かに、よその家では『茶トラ』『ノラ』『ゴン』とかいろいろな名前で呼ばれているようです。(ピンクの首輪をしていますがノミ取り首輪です。引っかかるとすぐとれるタイプです。)

| | コメント (18) | トラックバック (1)

2006年8月16日 (水)

模写小路最悪 汗(^_^;)汗

タイトルからして、yannさんに『めっ!』っと叱られそう。。苦笑)

油絵を描いて結構経つけど、筆を置いたり取ったりで正味ウン年・・・。大したこたぁーない。
描きたい衝動に駆られぬと、どーも乗らない。(ゆーことは結構いっちょ前です。(^^ゞ

母は、某絵画雑誌『○○の絵』を愛読している。
私が図画工作を好きなのは母のDNAが入っているからだ。まちがいない。
始めた当初は、まじめに静物も人物も風景も描いていたが飽きた。(先生ごめん)
背景を真っ黒にしたり、モザイクにしたり、頭に浮かんだ景色や物を好きな色で描いていたら、先生に叱られた。
当たり前のことを当たり前に描けということだろうけど、つ、つまらん。
先生といっても画家一本じゃ食えんから(また先生ごめん)教室の先生になってるんだけど、先生には先生の画風がある。
だから、先生は自分の画風に近い範囲と基礎以外は教えられない。
なので、教室の時はごくごく普通の絵を教えてもらいに行っていた。それはそれで得るものがあったし、楽しいし。
相変わらず、描きたいものが教室には無いけれど・・・。

前置き長すぎ・・・・(^^ゞ

そんな訳で、ダラダラしてたら、母がこれを描いてみなさい!と出してきたのが、某絵画雑誌だった。「あんた、こんなの描けないでしょ~!」という母の挑発にまんまと乗って「模写でしょ、描けるわい。」となっちゃって・・・。

いっときますが、ちょっと前に盗作事件ありましたけど、う~んとほら、ほらあの人ね、名前忘れちゃった。(^_^;)
これは盗作ではありませんよ~。りっぱな模写です。私、勉強させて頂きました。(*^^)v
習作』でございます。私が下手なので模写に見えないかもしれませんが・・・滝汗)

一番最初に模写したのが(させて頂いたのが(^_^;)
寺○重○画伯のトルコ桔梗です。
私かなり『下手』です。お手本はすばらしいです!寺○様万歳!! エヘ♪

Dvc000021

↑今から9年位前の作品でございます。


続いては、↓は、1、2年前くらいの作品です。
こちらは、徳○宏○画伯(たぶん・・・間違ってたらごめんなさい)のカサブランカを寺○重○画伯風に描きました。
(描いてくうちに何故か徳○宏○氏→寺○重○氏の画風になってしまった(^_^;) お手本すばらしいです!徳○様万歳!! ヘヘッ♪

Dvc00004

Dvc00005_3

以前は、描くのがイヤだった花や花瓶だったけど、この絵のお陰で「まんざらでもないじゃん花瓶。わたしけっこう花瓶描くの好き♪」と思ったのでした。(花瓶だけかい!と突っ込まれそう。汗)

この絵はみんな母ちゃん好みじゃ。もちろん母は喜んで家に飾っております。なんせ習作なんで門外不出。笑)

これを見ていてふと、”こーゆー絵もいいなぁ・・・”って思う自分は年を取ったか、落ち着いたんだなぁ~~。って思ってしまった。(^^ゞ

先生に見せたら、「模写は勉強になるからいいんだけど、自分の絵もちゃんと描きなさい」とまたまた、お叱りをうけたので、只今、新しいことに挑戦中です。挫折するかもわからんけど(^^ゞ
けっこう楽しい♪ 地味だけどね。内容は内緒だけど公募展に入ったら発表します(^^)何時になるか分からんけど・・・メチャクチャ滝汗)あははは・・・はは。。苦笑)

※写真に修正が入ってますが、アレは私のネームでした。模写(習作)にネーム入れちゃいけないみたい。そんなことも知らなかったんですね。勉強不足でごめんなさいm(__)m 後で消しときますのでゆるしてね。

今、改めて思うことは私ってば、美術品の修復とか復元とかの作業けっこうスキかも知れん(^^) 

気づくの遅すぎぃ。こんな在宅ワークあるといいのにね。笑)
『びぃーたろー。。』私も手伝いたかったよ。役立たずだって言われそうだけど。笑)

| | コメント (14) | トラックバック (0)

新たな命・誕生!

7/7の七夕の日に巣立っていったツバメちゃん。子ツバメ4羽と親ツバメ。
達者でね~!(ToT)/~~~な~んて言っていました。
「掃除しなくちゃね。夫~、、手伝って~ぇ!」とダラダラして、フン掃除を延ばし延ばしにしておりました。
巣の下は、掃除したのに次の日には、泥、羽、藁、フンやらで汚れてる。???なぜ?
アハハハ。ツバメちゃん、リフォームしてました。(^^ゞ (どこのツバメだ!?)
巣の高さがしっくりこなかったのか、3センチくらい上に足しました。増築した模様。(増築って言うの?てきとー。笑)

夫と私の会話
私:「住むんだろうか?」
夫:「どうだろうね。」←聞いてんのか?(オレンジ心の叫び)
私:「検索したら2回産卵するらしいよ。同じ夫婦かな?違う夫婦かな?それとも不倫かも?」
夫:「どうだろうね。」←ほんとに聞いてんの?(オレンジ心の叫び)
私:「近所のワルガキがまたいたずらしに来たらかわいそうだよ。ツバメが来てくれるのはうれしいけど、エアガンで撃たれたらかわいそうだよ。夫、何か良い方法ないかな~・・・」
夫:「俺がワルガキに注意しておくから大丈夫だよ。」←たのもしいぞ!夫。やるときはやるんだな!?ほんとにやってくれよぉ~~。

そんな中、7/18頃に別のツバメさんが入居しましたヽ(^o^)丿
(お父さんツバメの羽がマダラ模様で特徴あります)
ツバメさんもリユースするんですね!(単なる、”ちゃっかりや”なのか?)
早くも産卵して卵を抱いている模様。
近所のクソガキがいたずらしないように監視体制に入りました。
「俺がワルガキに注意しておくから大丈夫だよ。」と言っっていた夫は、海の日に(7/17)に『ウッ』と来て入院(ーー;) ダメじゃん、夫ぉ~。(T_T)
仕方が無いので私1人で監視。

夫が退院したと思ったら、今度は、姉。
そんな8/2ツバメさんはまだ、卵を抱いております。

なんとか、周囲に落ち着きが出てきた8/5頃ようやく、ご誕生!1羽ですが・・・。うれしい。

誕生して安心したのか、わたしダウン。夏バテです。めんぼくない(>_<)

そして私も元気になった、8/15頃元気なツバメちゃん5羽の写真です♪
たぶん全員揃ったと思われます。(^^)

この子達が巣立つ頃には、秋風が吹いているのかなぁ。。

Img_03201

| | コメント (9) | トラックバック (0)

2006年8月 7日 (月)

猫バカ道 ~ラジオ体操~

暑いのでラジオ体操するニャン (=^・^=) ←意味不明。汗)

ラジオ体操 第1!よ~い!

♪ターン、タタン、ターンタ、タン。タカタカタカタカ、タカタカタン。ポロリン♪

①腕を大きく上にあげて背伸びの運動!はい!(^o^)/ 猫背なのに。。

Dvc00006_1

②手足の曲げのばし腕を大きく降って足もしっかり曲げのばし ぃ!

③腕を大きく回しましょう!うんと伸びて肘を伸ばすニャン♪ のっ、伸びん。。

Dvc00005_2

④胸の運動!大きく胸を開いてニャン! グェッ。

⑤横曲げの運動。大きく小さく大きく小さく

Dvc00002_1

⑥前後に曲げる運動前に深く、後にぐーっと、そらすニャン♪ グゲッ。

⑦腕を左右にねじってねじって大ーきく、大きく

Dvc00001_1

⑧腕を元気良く上にのばす、肩の所へ、曲げる!のばぁす!足も元気良く 。

⑨斜め前へ曲げて、大きく胸を開いて \(^o^)/  ボキボキッ!

Dvc00012_3

⑩大きく体を回します。脇もぐっと伸ばして ニャン。ゼェハァー。ゼェハァー。

⑪軽く跳躍!1・2、3・4!膝を柔らかく! ゼーゼー、、と、飛べん。。

⑫手足の運動呼吸を整えてのびのびとぉ~ぉ。

Dvc00007_2

⑬深呼吸だニャン。ふぅぅ~~。

☆彡☆彡☆彡

(=^・^=)上手くできたニャンね?えっ? メチャクチャだってか?

突っ込まないでね。エヘ♪

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2006年8月 5日 (土)

オレンジ家の近況報告

あっという間に8月です。

7月は、なんだかんだとありました。8月も引きずっております。(^_^;)

「卵巣ガン・抗がん剤」の原稿はさっぱりあがらず、orz (まだ言ってるか!笑)

油絵も、う~~ん、いまひとつパッとせんし。。 公募展に間に合うかどうかも微妙…。

夫のことは一応放置してもOKそうだし。

そうそう、そんな中で、舞込んできた新しい入居者のツバメさんは只今卵を抱いております。

(掃除さぼっててよかったぁ。笑) 吉報はまだのようです。(^^ゞ

*****************

そんなことを言っていた矢先の7月27日に、姉が交通事故に遭いました。

過失割合は10:0の全くの被害者です。安全運転走行中の姉の車に、わき見運転の普通車がセンターラインを超えて突っ込んできたそうです。

姉運転の軽自動車は全損。同乗者は救急車で運ばれました。加害者の女は姉と同世代のようですが”誠意”のかけらもない人のようです。

姉も事故当初は自分の事よりも同乗者の病院に行ったり警察や自動車やさんに行ったりして事故処理に一生懸命でした。(私も同行しました)

ところが自宅についてから体調がおかしくなり翌日病院へ行った所、頚椎捻挫と腰部打撲と診断されました。1週間自宅安静といわれたのですがますます症状悪化し、とうとう今月3日に入院しました。はぁ~~。。

診断された所以外に損傷がないかを昨日MRIで検査しました。脳と頚椎しか撮って貰わなかったけどその部分に関しては問題なさそうで一安心でした。ホッ。。

姉は、元気な人で入院などしたことがない、医者いらずの健康な人です。(私とは正反対だね。トホホ)

そんな姉が痛々しい姿になり入院。 実家は”姉で回っていた”といっても過言ではありません。 実家は歯車が狂いまくりで大変です。 汗)

隠居同然の母が第一線に…。かあちゃんがんばれ!ベテラン美容師。

私は、姉の身の回りのお世話に翻弄。 夫は保険屋の事故処理に専任され・・・。

母病人、夫心筋梗塞やって間もない人、私も人工肛門持ちのガン経過観察中の人、 この3人が上へ下への大騒ぎ。 父はどうした?と思うでしょ。仕事多忙の為、圏外。 (しいていえば母のサポート(精神的な支え)ですかね。)

今回の事で、母はかなり精神的にも肉体的にも大変だと思います。母は、私や夫のことを気遣っていて、私たち夫婦にあまり負担をかけまいとしているのがチラチラみえて、胸が詰まります。 夫は胸が詰まると危ないんですけど。笑)

現段階では、母も気を張っていて大丈夫でしょうけれど、姉が退院してからどっと疲れが出そうで心配です。 美容室の仕事、家事全般、父の世話、猫の世話などすべて1人で母が今こなしているわけですから…。 (父もそれなりに手伝っているでしょうけどね、いかんせん男の人って、的外れな事しますよね。お恥ずかしい話ですけど・・・(^_^;)  

それに今、暑いですしね。私が手伝おうとすると母は怒るし。。困りました。。 お手伝いさんでもいればいいのですが、母は、他人を家に入れるのはちょっと抵抗があるようです。(たしかに、落ち着かない(^_^;)

祟られてるのかしら?お祓いが必要かなぁ。。 少々不安。。。
次は誰?父?弟?  やめてくれ~~~!(>_<) お祓いはとりあえず塩でもまいておきます。

さて、8月のスローガンは ”充実” と ”安定”だったのですが、さらに強化!!

充実は無理でも『安定』だけは確保したい。 がんばんべ~~(^o^)/

とりあえず、8月の予定をば発表!

8日 絵画教室。明日あたり少し描かなきゃね。 ←無理っぽいね(^_^;)

10日 婦人科外来(月1検診)と体験者の会のお話も看護師長さんと予定。相手の時間が取れればですけどね。一応、いろいろお話聞きたい。

↑これはこれでね、進行するつもりです。田舎の病院内のお茶会に毛がはえた程度の小規模のものですから何とか有志を募って立ち上げられそうです。きゃんべる。さんの「ボタキッズ」の規模とはまるで違うのでお恥ずかしい限りなんですが。汗) 自分の身体と相談しながらですから時期未定ですが、公言したからには何とか形にしたいです(^^ゞ

13日~15日 お盆、先祖供養しなきゃね。

合間をぬってブログ。卵巣ガンの原稿!(まだ言ってるか!と言われそう。滝汗)

お盆過ぎころ、姉退院かな?あとは検査、治療、リハビリでしょうか。

後半は、東京の大学に行ってる弟が帰省。一緒に遊ぶ予定。 (内緒にしてましたが、「yannさんちの甥っ子ちゃん」や「がんこさんちの坊ちゃん」同様かわええよ♪)
年が離れているんで甥っ子のようです。エヘ、かわいい♪(もろ姉バカです)

後は、夫の内科外来なんかがあります。(←なんか。って言っちゃったけどね、別に悪気は無いのよ。笑)

体調維持。頑張ります(^o^)/(夜更かしも程ほどにします(^^ゞ)

8月後半には何とかオレンジ家に平穏な日々が戻りますように。。ツバメちゃんが生まれる頃かなぁ?

| | コメント (18) | トラックバック (0)

« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »