16)卵巣ガン 転移Ⅱ(抗がん剤 トポテシン・3)

2008年4月11日 (金)

PET検査報告と今後

更新が滞ってしまい、ご心配をおかけしました。とりあえず元気です^^

4月1日にPET検査をしてまいりました。2回目という事もあり“余裕”かと思っていたのですが・・・。いらぬ緊張なんかしたりして、終日ぬぼーっしていました。汗)

4月8日にPET検査の結果と今後の治療方針を話し合うはずだったのですが・・・。

M県内の方はご存知ですね^^;

な、なんと 某大学病院のコンピュータシステムトラブルの為、延期にΣ( ̄ロ ̄lll)

予約を10日の午後に取り直して、先日行って参りました。

で、PETの結果は以下の通り。

.

所見:

2008/1/17 PTと比較

下腹部正中、膀胱腹側の軟組織影は大きさに著変無いと思われ、SUVmax6.1の高集積を認めます。膀胱や腸管との連続性も見られず、viableな再発を疑います。大きさはUSGやCTでも御検討ください。

右鼡径部リンパ節腫大にはSUVmax3.0の集積亢進あり、著変ありません。

肝S7付近にSUVmax2.5の淡い高集積あり。PET/CTのCTでは明らかな異常は見られず、正常範囲の不均一性かもしれませんが、転移否定にはUSGや造影CTを御検討ください。

impression:

下腹部腹壁、右鼡径部リンパ節転移疑い、著変無し。
肝S7に新たな病変を否定できない。

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ざっとこんな感じです。

膀胱の腹側腹壁にある4cmの腫瘍も右鼡経リンパ節腫大も前回のPET検査の時と変わらず、更に、肝臓の背中側の一部分にも何やら怪しい影があるから再検査必要ということです。

今回は、仙骨前面部の腸の癒着や炎症などの像は見えなかったのか記述がありませんでした。

外来担当の先生は、T先生。外来でお話しするのは初めてかな?話しやすい先生でよかったです。

そのT先生曰く、今回行ったトポテシンについて、効いたか効かなかったかの判断は難しいとのこと。

抗がん剤治療の目的は、腫瘍を小さくする事。術前治療。

(そう、そう、そうだった。うっかり忘れてた^^;)

“著変無し”ということは、「がん細胞の増殖をくい止めた」と取ることもできる。 (うん、確かに。そういう見方も出来るけど)

右鼡径リンパ節腫大は、病巣自体の著変はないものの、周りが炎症を起こしていて大きくなっている。更に並んでもう一個増えているし。肝臓にも何やら怪しい影があるなんて、私的にはどう見たって、トポテシンは全く効いていなかったとしかしか思えないけど。

CA125の腫瘍マーカーは、再発当初の12月時には17.3から12.3へ。1月には更に11.3まで自力で下がった。トポテシン1クール後はドンと7.0まで数値を落とし、一時はトポテシンが効いたかと思ったけど、3クール時の数値は7.8と上昇傾向にあった。
CA19-9の数値に至っては再発当初から、20.2→19.1→18.7→20.5と急激な変化は見られなかった。 うーーん(´・ω・`) なんだかなぁ~。。

私に残された道は、手術。

先生方も同意見のようです。

あわよくば、手術もしないで3クールのトポテシンで何とかこのがんが消えてくれたらなぁと思っていたのですが、仕方が無いです。

とりあえず、手術に向けて動き出しました。

4月は検査が目白押しです。

まずは、肝臓の影の正体をはっきりさせる為、『肝臓の腹部エコー(USG)検査』を予定しています。転移でないといいのですが・・・

つぎに、『骨盤腔 MRI検査(造影剤)』を行う予定です。前回のMRIと比較し、手術の資料になると思われます。

この2つの検査の結果は月末に外来で聞くことになります。

その間、婦人科と胃腸外科と形成外科と3科で手術に向けて話し合われるそうです。

何しろ、8回目ですし・・・ 手術自体できるのでしょうか?不安です。

ボロボロの腹膜、メッシュの入った腹壁、縫い縮められた皮膚・腹筋、あちこち癒着した腸、神経が麻痺した皮膚、放射線で軟化した組織に原因不明の腹痛。硬膜外麻酔も何度もしているので癒着し処置しずらいと言われているし。。

不安だらけです。

今度は、推定直径8cmの穴が膀胱腹側腹壁に空くわけです。更に右鼡径部リンパ節も2つ分ですから、一個4cmを切除するとして・・・、×2。うーん、、どんな手術になるのでしょうか?

前回は、筋皮弁移植は免れましたが・・・。想像するだけで怖いです。

5月には、胃腸外科、形成外科を受診する予定です。

T先生は、大きな手術になると言っていました。

手術で全て取り切ることができるといいなぁ。

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2008年3月27日 (木)

3月18日 6回目 ケモ

みなさんからの温かい応援・励ましのメッセージ、ありがとうございました。

低空飛行ではありますが、復活いたしました。

悩める毎日を送っていますが、今はその時が来るまで、ほげーっとしようと思います。

さて、

3月18日6回目のケモでした。

白血球3400  好中球1480 でスタート。

ちなみに、腫瘍マーカーCA125は、7.8でした。

点滴の前に、吐き気止めを飲みたいと担当医に告げると、「どうぞ」で終了・・・^^;

点滴の1時間くらい前に飲んだのですが(ナゼアとデカドロン)まったく効かず、前回同様、自宅に着くや否や、リバース。泣)その後、止らず・・・胆汁。。以下略)

この6回目のケモが一番副作用が辛かったです。今も悪心が若干続いています。

また、脳にもダメージ?でしょうか。物忘れやらモノの名前が出てこなかったり・・・。(T_T)

右鼡径リンパ節(腫瘍)の痛みが辛いので、エコーで診て欲しいと担当医に言うと、点滴前に診てもらえることになり、エコーで診てもらうと・・・

なんと、増大していました。さらにその腫瘍のとなりにもう一つ1cm大の腫瘍が出来ていました。

1回目のケモから通して鼡径リンパ節は痛かったので、こんな事ではないかとうすうす想像してはいましたが、まさか1個増えていたとは予想外でした。

担当医は、それでも6回目のケモはやるというので応じましたが、(1cmくらいの腫瘍は抗がん剤で消える可能性が大きいのでやると言いたかったのでしょうから応じました) 内心、意味ないじゃんと思っていました。これからどうなるんだろうと悲壮感いっぱいでした。

4月1日にPET検査をし、8日に今後の治療方針が決まります。

夫、母や姉にはありのままの現状を話しました。

「諦めが早いのもダメ、かといって遅いのもダメ」 この言葉が頭を廻ります。

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2008年3月14日 (金)

3月4日 5回目 ケモ

3月4日、5回目のケモ

ケモをする前に、血液検査。

白血球=4900

好中球=2700

びっくりの値。健康な人並み。

本日の担当医は女医のH先生

数値がいいので、採血フォローに来なくていいとのこと。

なので、3月11日の外来は無し。

前回のケモで、吐き気止めの薬が全く効かなかった事を訴えた。

で、「ナゼアOD」と「デカドロン」を処方された。

点滴は、相変わらず「カイトリル」(吐き気止め)を「トポテシン」の前に投与する。

カイトリルの代わりに別の吐き気止めを使ってほしかったんだけど、説明不足で伝わらず。

会計をしないと薬がもらえない。ようやく貰って、デカトロンを飲んだけど、結局効いてくれなかった。

2時間後には、嘔吐しまくっていた。前回のケモとかわらず。泣)

次回は、ナゼアとデカトロンを点滴の前に飲もうと思う。

床上げは、前回同様点滴してから5日後だったけど、皆こんな感じなんだろうか?

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卵巣がん体験者の会スマイリーのHP内の『活動報告』で「嘔吐にもガイドライン」があることを知った。(いまさら^^;)

NCCN腫瘍学臨床実践ガイドライン・制吐・嘔吐対策

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2008年2月28日 (木)

採血フォロー 4

2月26日 採血フォローの日でした。

前日、腸閉塞気味になってしまって・・・ 

水様便がちょびっと出たtyphoonと思ったら、ピタリと動きが止り。沈黙wave

次の瞬間には、嘔吐crying 紛れもない腸閉塞の症状。あの日の記憶がよみがえり、顔面蒼白shock

うんうん唸っていましたが、朝方には何とか治まってくれたようでホッとしながら病院へ。

とは言え、まだ悪心と腹部痛はあったのでU先生に告げると、レントゲンを撮る事に。

採血の結果は、すこぶる良好。

白血球 4400

好中球 1980

肝・腎機能も問題なし

レントゲンを見ても典型的な腸閉塞の像ではないとのこと。

なので、様子を見ることになったんですが、また嘔吐したり食べられなくなったら、すぐ入院の準備をしてきてくださいと言われました。

何もなければ、予定通り5回目のケモは3月4日です。

それと、評価の為のPET検査が4月1日に予約されました。

ぐったりして帰宅したわけですが、その車中の夫との会話でお腹の痛みやむかむか感や下痢の症状が夫と同じことが判明。と言うことはーーー。

『胃腸風邪』ということで話は落ち着きました。

早速、薬局で胃腸風邪の漢方薬を購入し、飲んでみると、あ~ら不思議。治りましたhappy01

胃腸風邪によって胃腸の動きが悪くなって腸閉塞を軽くやったということのようです。(自己判断ですが)

いやー、治ってよかった。

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2月19日 4回目 ケモ

すっかりご無沙汰で、ごめんなさい。

2月19日は4回目のケモの日でした。

この日の採決結果は問題なくパスし、点滴の針刺しを複雑な気持ちで待っておりましたら、なんと看護師さんが針刺しをしてくれました。happy01

まるで、わたしのブログを見ていたかのような心遣い!笑)

ただ、肘から5センチくらい上の血管に刺したのでちょっとびっくりしました。だって、こんな所から点滴するなんて初めての経験です。自分だってなかなか見ることの出来ないウラ拳(?)な場所だよw

使えそうな血管がない私が悪いんだけど。労せずに針がさせて、点滴も漏れなければ問題なしだしね。看護師さん曰く、あと2、3回は使えますだと。太鼓判押してもらった。笑)

無事、4回目のケモを終え帰宅。

毎回、副作用のパターンが同じではないので少々手こずります。

今回は、帰宅と同時に嘔吐。追加して貰った吐き気止め(プリンペラン)も飲んでみるが効かず、嘔吐。初日に6回嘔吐で疲労困憊。。。

ところが、翌日からは全く嘔吐なし。(吐き気やむかむか悪心はありますが)

水様便は忘れたころ(6日目)にやってきました。

カイトリル(吐き気止め)もプリンペラン(吐き気止め)も全く効かず・・・

次回は別の吐き気止めを出してもらう事にしました。

あと、2回です!

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2008年2月15日 (金)

採血フォロー 3

2月12日、採血フォローのため婦人科外来へ。

採血フォローは、午後から予約なのでのんびり自宅を出発できるので良い^^

説明室に呼ばれて入ると、なんとU先生だった。

前回、「2月からは違う先生が担当します。」とか言って、お別れの挨拶したのにさぁ、笑ってしまった。

採血の結果は良好で問題なし。

「骨髄抑制もないようだし、今出ないのでこの先も骨髄抑制は出ないと思われるので、採血フォローは自宅の近くの病院でもかまいませんよ。」と、U先生。

「心配なので、今ままで通りこちらに来ます」と私。

あと3回のケモと3回のフォローだし、全然“苦”じゃないもん。

帰りに、患者会の事務局に寄ってスタッフのMさんとおしゃべりをしてきました。

自分がこんなにおしゃべりだったとはΣ( ̄ロ ̄lll)びっくりですw

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2月5日 3回目 ケモ

2月5日、3回目のケモでした。

もうあと3回残っていますので、今回が折り返し地点でした。

白血球値、好中球OK!

肝・腎機能OK!

外来にて2時間半のトポテシン点滴でした。

毎回、病棟にいる婦人科のDr.が点滴針を刺す係りのようなんですが・・・

今回のDr.は、針刺し苦手な人のようで・・・泣)

2回失敗されて、3回目は身の危険を感じたので「前回と同じところにしてください!ココ!ココ!」と指定しました。

躊躇しないDr.で、ブスブス刺すんです。

あれ?んじゃ、次 ココ。みたいな・・・w( ̄▽ ̄;)w

おかげで、左腕は青あざだらけです。

確かに、長年TJ療法やら、DJ療法やら、手術するたびにいろんな点滴をしてきたので血管は硬いし細いしもろいとは思いますが。

抗がん剤の針刺しだけは、ベテランの方にやっていただきたいと切に希望します。

んで、副作用ですが、

1日目 夜中に嘔吐。

2日目 一日中ベットから出れず。3回嘔吐するも胆汁までいかず、胃液止まり。

3日目、4日目、5日目、共にベットから出れず。倦怠感と脱力感に襲われ、動けず。

6日目にようやく床上げ^^

反動で、食欲過多。手当たり次第喰い散らかす。体重も元に戻る(⌒□⌒;)

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2008年1月30日 (水)

採血フォロー 2

2回目のケモから1週間経ったので、1月29日は採血フォロー外来でした。

血液検査内容は、肝機能・腎機能と腫瘍マーカーと白血球・血小板・好中球などです。

総数47項目分を全てプリントアウトしてくれます。U先生ありがとう^^

後でゆっくり確認できるのでありがたいコトです。

で、どうなの?って言うと。

肝・胆・膵機能検査のLDH(乳酸脱水素酵素:基準125-237)が115でちょっと下回っています。

先生的には問題ないとのことで、生化学検査(肝・胆・膵機能検査)はOKです!

続きまして、腫瘍マーカー値です。

CA125=7.0 

CA19-9=18.7 

キャア♪o(=^ω^=o)(o=^ω^=)o o(=^ω^=o)(o=^ω^=)oキャア♪下がってるぅ+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゜

U先生曰く、「お薬が効いているようですね^^」

私「ふっふっふ^m^」

続きまして、

白血球=4200 (基準:4000-8000)

血小板=241000 (基準:150000-400000)

好中球=1600 

好中球は、2回目のケモ前と同じ1600でした。

白血球に至っては、上がっていました^^

なので、骨髄抑制していないようなのでお注射しなくて良いようです。嬉)

予定通り、3回目のケモは2月5日と決まりました。

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PET検査結果報告

まずは、1月17日に受けたPET検査の結果を報告をします。

今日は、U先生でした。U先生は血液検査の結果や説明に必要なものは、すべてプリントアウトしてから、私を診察室に呼んでくれる私的にはブラボーな先生です。嬉)

で、放射線科読影レポートです。

所見が、ずらずらと書いてあります。要約すると・・・

腹壁・右鼡径部リンパ節での再発疑い。

仙骨前面の腸管への集積亢進。

リンパ節にもやっぱり転移していました。

また、以前から指摘されていた仙骨部の影は今回も指摘され、腸管が癒着して炎症を起こしているようです。体液が貯留してたり一部空気も見られるようでごちゃごちゃしているようです。U先生は、この事には触れませんでしたが、放っておいて大丈夫なんでしょうか??ちょっと心配です。後でよく訊いてみます。(消化器科に紹介されるのかな?)

『他には明らかな異常所見を認めません』とのことで、遠隔転移はしていないようなので、まずは安堵いたしました。

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2008年1月27日 (日)

2回目ケモ その後

今日は、3本立てです。

ようやく浮上してまいりました。

さすがに2回目は、身体に蓄積している抗がん剤の存在がわかります。

疲れが抜けない、重い、だるい、あちこち痛い ・・・ そんな症状が続いています。

吐き気のピークは23日でした。嘔吐しまくりです。  

6回ほどゲボッとしましたが、最後の方は緑の液です。

胃酸で歯が溶けそうで怖い・・・。

吐き気がひどくなると咳が頻繁に出て、のども痛くなります。

あとは、前回と同様の副作用です。

前回と違うのは、異常に尿の出が悪いこと。かなり出渋ります。何故か痛いし・・・。

背骨のところが痛いので、もしや骨髄抑制が始まったのではと嫌な感じです。

治療前の好中球値は2000以上あったのですが、2回目ケモの前の採血結果では1600に下がっていました。今回でまたぐっと下がったことでしょう。因みに白血球は4000台から3400くらいに下がっていました。

少し動いただけで、とても疲れます。やれやれ、、しんどい。

29日、採血フォローで外来です。

きっと、ノイトロジンとかグランとか3日間注射しましょうなんて言われそうな予感。

大学病院までとても3日間なんて通えないので、近所の病院で注射だけ打ってもらえないか聞いてみるつもりです。(前の病院を紹介されたりして。笑)

そして、17日に撮ったPET検査の結果も聞いてきます。(ちょっと怖いです)

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